アルビーの自己紹介

2019年8月3日

名前 ALBERTUS PRASETYO HERU NUGROHO
住所 埼玉県川越市(最寄の駅:霞ヶ関)
生年月日 昭和56年9月11日
趣味 語学(現在中国語を学習中)
 学歴 バンドン工科大学(情報通信科学)
大阪外国語大学 (日本語基礎)
東京大学(教養学部)
東京外国語大学 (日本課程)
 職歴 通訳
JR東日本 技術通訳     9年間
  システム企画部(SUICA等)
運輸車両部(車両・指令等)
設備部(信号通信・土木)
JICA           4年間
太陽光発電設置事業
水道事業系研修
AOTS           3年間
  EPA看護士・介護福祉士研修
東京外国語大学      4年間
歴史学会
国立公文書館       3ヶ月間
古文書修復研修
JBIC           1年間
  表敬訪問等
講師
警察大学校        2年間
論理的推理 コミュニケーション論
文法学
JICA           3ヶ月
青年海外協力隊派遣前研修
INJカルチャーセンター 5年間
入門・中級
こんにちは、

リーマンショックを受けても尚経済成長が止まらないインドネシア。これからの時代において、東南アジアを含めてアジアに多大な影響を与えるであろう。是非ともインドネシア語を学び、新たな市場開拓をしてもらいたいです。

世界一イスラム人口を誇るインドネシアは、オイルマネーのアラブ諸国の玄関も言われています。イスラム銀行等のビジネス、そしてそれを支えるIT決済・モバイル決済も展開出来ます。又、人口が増え続けるインドネシアは、超高齢化社会の日本・高齢化社会の中国を支える役目を得るであろう。今のうちに是非インドネシア語を身につけて、インドネシア人の目線で物を考えて、インドネシアの諸問題に合う日本の技術や商品を提供することが重要です。

英語も然ることながら、インドネシア語を新入社員に学ばせてコミュニケーション能力を身に付けさせませんか?是非ご相談を承ります。

Posted by アルビー